【土用うなぎ】夏に食べたい築地うなぎ蒲焼き 2021「土用の丑の日」7月28日(水)

築地ニュース

2021/07/03

【土用うなぎ】夏に食べたい築地うなぎ蒲焼き 2021「土用の丑の日」7月28日(水)

土用の丑の日に、うなぎ蒲焼を食べよう!
2021年の「土用の丑の日」は、7月28日(水)。

【キレイな水で育てた国内産うなぎ】
最近では、天然ものの鰻は超稀少となり、水質のキレイな地域(四万十・大井川・浜名湖・鹿児島)などでウナギの稚魚(シラスウナギ)を育てた国内産うなぎが高級うなぎ蒲焼として人気の鰻です。

【築地の特選うなぎ蒲焼】
きれいな水で育った国内産うなぎ(四万十・大井川・浜名湖・鹿児島)を職人が丁寧に捌き焼き上げた特撰うなぎ蒲焼き・うなぎ長焼き・うなぎ白焼き・ひつまぶし・目利きで選んだ特選うなぎ蒲焼を築地魚河岸・築地場外市場の鰻専門店からお取り寄せ通販にてお届けします。

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【土用の丑の日という習慣】
冬に脂がのって美味い鰻が夏に食べられるようになったのは、江戸時代に平賀源内の発案で鰻が売れない夏に「本日丑の日」と張り紙を貼った、所謂マーケティングが功を奏して当時のうなぎ屋が大繁盛したことに由来して大流行した「土用丑の日に鰻を食べる」という習慣が現代に受け継がれる美味しい習慣です。更に遡ると、古くから丑の日に「う」から始まる名前の食べ物を食べると夏負けしない!という夏バテ予防の風習・生活の知恵だったというわけです。


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